- Residents as Teachers
- EBM
- AI in Medicine
- Medical Education
Residents as Teachers
RaTs Radio①
医学教育についてゆるっと語る番組が始動、アーカイブ配信あるらしいです。
子育て世代にとって耳から学べるコンテンツはたいへんありがたいです。
(制作関与していないので完全にリスナー目線です) https://t.co/6KuKud7Qi8
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 8, 2026
近年はdifficult learner(困難な学習者)ではなく、difficult learning encounter、つまり困難な場面として捉えるようになってきている。
学習者だけの問題ではなく、教える側、教わる側、システムの問題にわけて原因と対策を考える。 https://t.co/dsRLsPeWVG
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 9, 2026
心理的安全性は個人ではなくチームに備わるコンセプト。(〇〇さんは〜が高い、ではなく△△チームは〜が高い、という使い方)
快適さのことではなく、安全かつ責任が伴う状況を指す。
スキルとして醸成していける。 https://t.co/dsRLsPeWVG
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 9, 2026
EBM
OpenEvidence
UpToDate
診療をハックするEBM
「診療をハックするEBM」を@eb_kudo、@EbmShibanyanからご恵贈いただき、早速流し読みを終えました。
文字数制限のため魅力を語り尽くせないのが残念ですが、EBMを学びたい方に幅広く役立つ一冊だと確信しました!
あとはカバーを外した本体表紙もかっこよくて、本文以外も魅力満載でした! pic.twitter.com/VraIvOWsuV
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 20, 2026
AI in Medicine
医学教育におけるテクノロジーの活用
The utility of technologies as educational tools for modern hospitalists is clear. This article also includes a mention of @CoreIMpodcast!
Technology has also made it easy for non-English speakers like me to access these contents without stress! https://t.co/6d8Mf4kGUZ
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) November 3, 2023
野木先生 AI
野木先生onepager,毎回updateを楽しみにしてます!
①Consensus or Googleで種論文探し
②Connected papersで関連文献検索
③気になった論文を片っ端からNotebookLMで要約は効率よく情報検索ができるのでちょこちょこ活用しています。(Pathway気になっているものの未だ手を出せず。。。) https://t.co/MxN70vGwYD
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) October 27, 2024
Harvard: AIウェビナー
Joining from Japan at midnight.
We’ve heard great stories from @gradydoctor. https://t.co/1fk3bDdxX7
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) January 10, 2025
AI×医学教育
医療者の成長曲線の解説論文 (2015)
以前メンターから教えてもらった中でも印象に残っている論文です。
生成AI時代以前も、エキスパートになってからも学び続ける重要性が説かれていました。https://t.co/UzVYJn85Xk
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) August 21, 2025
一般向け医療AIのコンセンサス:COMPASS-GH
一般向け医療AIのコンセンサス:COMPASS-GH設立に際してのeditorial。
最近、患者さんがチャットボットや検索エンジンなどの医療に特化していない生成AIから明らかな誤情報を提示されるという事案を頻繁に経験します。
臨床医が「患者さんと生成AI」ついて真剣に考える必要性を感じます。 https://t.co/eI6cMsUzED
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) April 10, 2026
JAMA: AIは臨床医の終焉ではなく回帰
「AIは臨床医に2つの分岐を作り出す。ベッドサイドへの回帰か、もしくはさらに遠ざかるか。これらを選択するのはテクノロジーではなく医療者自身。」
「AIは臨床医の終焉ではなく回帰」 https://t.co/wAa6E6F31R
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 17, 2026
JAMA: Never skillingを回避するために
AIへの依存により学習者が本来必要な技能を修得する機会を逸するのが”never skilling”。背景にある教育理論を紹介しつつ、
・段階的にAIへアクセスする
・AIに単に答えを求めるのではなく、コーチとして活用する
・AIフリーゾーンを設けるなど具体的な方策を提案しており、指導医必見です。 https://t.co/3pwnX1OjbJ
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 17, 2026
SGIMインタビュー: 医学教育と生成AI
医学教育と生成AIについて、示唆に富んだインタビュー。
「AIの活用により学習者の特性に応じて教育カリキュラムが動的に適用できるようになるかもしれない。これは従来の教育インフラでは実現が難しかったことであり、コンピテンシー基盤型医学教育が長年目指してきた理想でもある。」 https://t.co/y0peaHOw4b
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 17, 2026
AIと医師の省察
医学教育の喫緊の課題であるAIと医師の省察(reflection)について。
illusion of explanatory depth、automation bias、epistemic seductionなどは省察の質を落とす。
一方でAIを適切に設計できれば、知識獲得だけでなくメタ認知能力の発達も支援し、省察を構造化、促進する存在になり得る。 https://t.co/YkSnTWGfgq
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 22, 2026
レクチャー: OpenEvidenceの使い方(指導医編)
医学教育と生成AIの課題
2/n pic.twitter.com/hSFRKFhpqz
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 28, 2026
学習者が生成AIを使いこなせるようになるためにはAI free zone、つまりAIを使用しないトレーニング環境をどのように教育者側が設計していくかが重要になっていきそうです。
「医学教育と生成AI」は今後も議論の絶えないトピックなので、ホスピタリストコミュニティで継続的に紹介していきます!
4/4 pic.twitter.com/kKOxDxaZ7p
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 28, 2026
OpenEvidence
OpenEvidence
【ブログ更新】
最近巷で話題のOpenEvidenceについて,効果的な使い方や注意点について考えてみました。EBMを実践する臨床医にとって強い味方になるかもしれません。https://t.co/GUzm61iupN
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 22, 2025
OpenEvidenceとコクラン
数ヶ月前にOpenEvidenceに関する依頼原稿を書き終えたのですが、その後もアナウンスが続いており、もはや紙媒体では全く紹介が追いつかないスピードでアップデートされています。
ついにコクランとの提携も始まるようです。
(Wiley出版ポートフォリオの一部として)https://t.co/veTsica8aW pic.twitter.com/5mGzRmLAeu— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) March 15, 2026
「コクランとの提携は、コクランレビューがOEの情報源に追加されたことを意味する」と補足頂きました。 https://t.co/wJUezV6IOY
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) March 15, 2026
OpenEvidence: 診療報酬
OpenEvidenceが米国限定で診療記録に基づいて報酬請求に必要なCPTコード(+ICD-10コード)を提案する機能をVisits内に実装。
日本で利用可能な文献検索機能はOEのごく一部に過ぎず、米国ではAI診療アシスタントとして独自の進化を続けているようです。 https://t.co/sJKIegUGlF
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) March 28, 2026
専門領域ごとのAI活用
EBMやAI活用の原則は普遍的である一方で、専門領域によってエビデンスの適用が必要になる場面、AI活用方法が異なる可能性があるというのは同意です。
OEはトップジャーナルにくわえ各学会のリソースを取り込むことで、利用者ごとのニーズに応じた回答アルゴリズムを目指しているのかもしれません。 https://t.co/uV1G6WhCk6
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) March 29, 2026
OpenEvidenceとUpToDateのコスト
OEとUpToDateの比較で必ず登場するのが利用コスト、OEを無料たらしめる広告収入運営が情報の中立性に影響する可能性は以前から指摘されています。
一方で情報の質が担保されていても高額なUTDを維持するのが困難と感じるユーザーが既にいるのも事実。
POCツールとしてどちらも一長一短ありそうです。 https://t.co/b4pswkyPAa
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) March 29, 2026
執筆: レジデントノート OpenEvidence
「OpenEvidenceの使い方」を執筆する機会をいただきました。
これから臨床業務で生成AIを活用していく研修医の皆さんが、OpenEvidenceを使いこなすために知っておきたい長所や短所についてまとめました。
記事を読まれた方がいれば是非感想を教えていただければ幸いです! https://t.co/szjqN6J3Js
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) April 3, 2026
Medical Education
Curbsiders Teach
Residents as Teachers
Teaching is learning twice.
I’m always enjoying being an instructor for an online, year-round Residents as Teachers (RaTs) fellowship in Japan.
Though not a widely recognized concept in Japan, near-peer teaching early in residency is crucial.#MedEd #MedTwitter https://t.co/xRuVfVwkVI
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 23, 2023
医学教育者のキャリアパス
Like a river that changes course but never dries up, so is our Ikigai!
I believe that finding joy and Ikigai in our daily work can become the stepping stones to a successful career.#MedEd #MedTwitter https://t.co/O21aa84L6x
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 29, 2023
EBM教育
各エピソードにLearning objectivesとGoalが設定,明示されているのが教育コンテンツらしくて良いな〜と思います。https://t.co/udO4rplIRE
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 2, 2024
臨床推論教育
Clinical reasoning教育:
仮説生成→早期閉鎖→重み付け→情報統合→マネージメントの決定①学習者がピラミッドのどこで困っているかを同定,ステップに応じた介入を行う
②REACTやIDEAフレームワークが有用 https://t.co/jrxMdese1U
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 17, 2024
フィードバック
学習者へのフィードバックはKolbの経験学習モデルのexperiencingに偏りがちである。その場のフィードバックに加えて
Feed-up:あらかじめ学習目標を設定
Feed-forward:今後の具体的な改善策も共有することで学習サイクルに即した質の高いものになるかもしれない https://t.co/wYT3G8CdFT
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 7, 2025
ホワイトボードレクチャー
英語ではChalk talkとも呼ばれ過去に@CurbsidersTeachという医学教育ポッドキャストで特集されています。
・図を用いてシンプルに
・学習目標を2-3個に絞る
・臨床疑問に関連した実用的な内容にする
・鉄板ネタは繰り返し練習、アップデートするなどのTipsが有効。
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 21, 2025
Management reasoning
臨床推論という単語を聞くと、診断推論を思い浮かべることが多いと思います。
近年は診断のみならず、異なるスキルを用いてマネジメントについて推論を行う重要性が認識され、マネジメント推論(Management reasoning)というコンセプトが提唱されています。
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 11, 2026
マネジメント推論教育に必要な5つの視点
①マネジメントスクリプト
②検査や治療の閾値
③Shared decision making
④High-value care
⑤不確実性— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 11, 2026
JGIMから、入院診療におけるマネジメント推論教育についてのPerspective。
・多忙で様々な制約がある入院診療というセッティングでは、SDM、high-value care、公平性の三点が特に重要。
・Management Pause: 推論の速度を緩め、熟考すること。
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 11, 2026
Theory
ACGME core competencies (6コンピテンシー)
Unfortunately, core competencies aren’t well known in Japan: Only a few residency programs in the country have included them or similar goals. I feel the necessity to show residents’ milestones based on competencies through near-peer teaching.
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) April 6, 2023
ZPD
ZPDはRaTsフェローシップでも合言葉のように用いられていますが、フェローのような若手指導医も学習者のComfort zone(すでにできること)、Panic zone(サポートしてもできないこと)を見極めてLearning zone(サポートすればできること)でスッと背中を押すようなサポートを意識したいですね。 https://t.co/ShiWZUSa4l
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 30, 2025
米国医学教育の認証制度改革
米国医学教育の認証制度改革に向けた提言。
近年、教育カリキュラムはプロセス基盤からアウトカム基盤型教育が主流になりつつありますが、現在の米国の認証機関が抱える問題や、既存の医学教育研究成果を活用したアウトカム評価の必要性などについて、医学教育者の目線から解説しています。 https://t.co/lYaIh6RrSU
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) March 8, 2026
Residency Training
JGIM: 良い症例カンファレンスとは?
Clinical reasoningは「臨床推論」「診断推論」と和訳されることが多いですが,実際にはdiagnostic reasoningとmanagement reasoningがあり,症例カンファではどちらに重きをおいた学習目標を設定するか意識することも重要なようです。
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— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) August 13, 2024
専攻医が経験する不確実性
専攻医が経験する不確実性についての質的研究。
治療管理,倫理的決断,コミュニケーションで不確実性を経験する事が多く,効果的に対処できないとバーンアウトや医療過誤につながる可能性がある。
指導医は専攻医に不確実性への対処法を伝えつつ,自立した診療をサポートする必要がある。 https://t.co/cOrA4r1Gzy
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) September 20, 2024
JGIM: 臨床教育の心理的安全性
臨床教育における心理的安全性
Learning zone:学習者の心理的安全性が担保されながら責任感をもって行動できる状況,一方が欠如すると効果的な学習とならない。
学習者の心理的安全性向上のために教育者が個人,チーム,システムとしてどのような介入をすべきかについても言及されています。 https://t.co/PySbNnDMWz
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) December 11, 2024
ロールプレイに第三者役
困難な診療場面について指導医がロールプレイするときに,医師,患者役の他に「医師が内心を打ち明けるための第三者役」を設定することで指導医がどのように不確実性や自身の陰性感情と対処しているかを効果的に学習者に伝えられる,というエッセイ。
機会があれば試してみたいユニークな手法です。 https://t.co/8nYbCgFFho
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) February 20, 2025
Whiteboard mini lecture / Chalk talk
手書きレクチャーは広く用いられる教育手法ですが、決して指導医のトーク力やアドリブまかせではなく、背景理論を踏まえた入念な準備によって質を高める事ができると言われています。
「シンプル、コンパクト、わかりやすく」がポイントです。
参考資料をツリーで紹介したいと思います。
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 21, 2025
ICU教育回診は5,10,15分ルールでスケジュールを構築する。
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 21, 2025
POCUS I-AIM
POCUSトレーニングの効果持続に関するSR。
I-AIM
Indication 適応
Acquisition 描出
Interpretation 解釈
Medical decision-making 方針決定まず描出、ついで解釈スキルが早期に低下する。
(RCTが少ない、教育手法の異質性が高くMAができないなどのlimitationに注意)https://t.co/vgwBvl1bQy
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) December 1, 2025
POCUS教育のbolus and drip
POCUS教育では集中的な初回教育→継続的な練習を行いスキル低下を防ぐbolus and dripが有効。
教育者は学習者のスキル低下を防ぐために適切なタイミングで効果的なrefresher activitiesを提供する必要がある。 https://t.co/npvzHwck6o
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) December 1, 2025
東京ベイnote: 指導医は何度も同じ話をする
ちなみに大切なティーチングは何回も繰り返しながらブラッシュアップするという手法は米国の医学教育ポッドキャストのホワイトボードレクチャーの回でも紹介されていました。 https://t.co/GirtlAZQj2
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) December 8, 2025
RaTs
運営として参加している医学教育グループが広報アカウントを開設しました。
RaTs関連情報のみならず、医学教育に関する理論やエビデンスなども幅広く紹介していく予定です! https://t.co/HXReTrz5fH
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 11, 2026
東京ベイnote: 教育は忍耐
「教育には、忍耐がいります。」
某緑色のマスターの顔が思い浮かびました。 https://t.co/LJNoZ1rZoB
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 17, 2026
MKSAPの想い出
専攻医時代に膠原病指導医とMKSAP Hematologyを一周したことがあります。
サラセミアやSCDのようなHb異常症に関する問題がとても多いと感じましたが、その時の議論から得た学びに後の臨床で何度も助けられています。
まだ見ぬ疾患を疑似体験できるMKSAP、若手内科医の心強い味方だと思います。 https://t.co/A0bARGYLJX
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 6, 2026
Stories
平岡先生の米国レジデンシー
平岡栄治師匠の米国レジデンシー回顧録は普遍的かつ教訓的なメッセージが散りばめられており、自分も折りに触れては読み直しています。
先人達の努力の上に今日の臨床教育があるのだと感謝です。 https://t.co/obWGgGk7UL
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 25, 2024
医の知の羅針盤
初期研修医のときに「総合診療 特集クリニカル・パール」にて翻訳者の石山先生がテイラー先生のパールを紹介されている記事を読んでこの本を手に取りました。
自分にとっても節目ごとに読み直す大切な一冊です!https://t.co/1xbvvUk89U https://t.co/qLKG9ar1GZ
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 31, 2024
藤沼先生の金言
一個前の投稿、クレジットが漏れましたが全て藤沼先生からのお言葉でした。
2時間くらい隣の席で質問攻めしてしまいましたが、全部丁寧にお返事頂きめちゃくちゃ勉強になりました。 https://t.co/xnHrg6NLCp
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 12, 2026
SNS
医師のソーシャル・ネットワーキングにおけるXの活用
Excellent work! This article provides general principles of how physicians should utilize social media. https://t.co/XmovbqVQjv
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 10, 2023
おすすめPodcast
Favorites in my list:
IM: @COREIMpodcast @thecurbsiders @CPSolvers
CC: @CritCareTime @iBookCC
EM: @emcrit @Core_EM
GPC: @GeriPalBlog
MedEd: @CurbsidersTeach
AI: @NEJM_AI (Grand Rounds)What are your top medical podcast picks? Please let me know!
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) January 31, 2024
Xのリスト機能
恥ずかしながらこれまでリスト機能をまったく使いこなせていなかったのですが,登録したアカウントの投稿が独立したタイムラインとして表示されるんですね,知らなかった。。。
取りこぼしなくJournal updateとJust in case learningに専念できるタイムラインができあがり思わずえびす顔です。 pic.twitter.com/G1XaMIuZvl
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) July 18, 2024
Just-in-Case learningにおけるX活用法
【ブログ更新】
XをJust-in-Case learningのツールとして活用する方法について書きました。https://t.co/BXmEDF8KmI— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) January 7, 2025
Tips
タスクマネジメント
②スケジュールをタイムラインで管理する
・強度の高いタスクを処理できる時間帯を可視化する
・1週間分のスケジュールを立てる
・タスクは細かく分割する。
・バッファー時間を作るこの方法は過去の@COREIMpodcastエピソードでも紹介されていました。https://t.co/51tbjSokik#ACPJP2025 pic.twitter.com/QZSmXjAgAZ
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 28, 2025
積ん読論文を印刷①
最近乗り物酔いで移動中のPC作業が厳しくなってきました。
これまで論文はPDFかブラウザで読んでいたのですが以前@HMitakaがホスピタリストコミュニティ(@ECPC_ACPJapan)で紹介していた「積ん読論文を印刷して読む」というのを試したところ3時間以上の長旅でも酔わずに精読することができました。 pic.twitter.com/UcVIdmay2y
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) June 30, 2025
積ん読論文を印刷②
最近は積ん読論文が増え続ける一方です。
Xとメモ帳にひたすらブックマークしておき、読むと決めたもののみ出張前に印刷して道中のお供にする習慣が定着しました。
印刷しながらタイトルを眺めてどんな事が書いてあるのか想像している時間も密かな楽しみです。 pic.twitter.com/qxt0hfyaij
— Yohei Masuda (@YoheiM_MD) May 30, 2026



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